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2012年05月15日

観客席へのいざない

ここまで無失点の長崎相手にどうなることやらと思っていたが
終わってみれば5-0の勝利です

5点とも素晴らしいゴールだったのですが
繋いでの組織的なゴールで
映像があるならともかく文章で書くのは
ちょっと難しい

スタイルが浸透してきた感があります
立ち上がりのモヤモヤ感と
ゴール前で繋ぎすぎじゃない?

いろいろ思うこともあるのですが
いや、これは相手にアジャストしている時間帯
スタイル的にシュートをふかしたと思えば…
で、自己消化(笑)

プロ化の発表がありましたが
試合にクラブチームの雰囲気が漂うようになりました

何書いてるか解らないでしょうが
それは、観客席に座って感じてみないと
きっと解らないです

今年のヴォルカは去年までとは明らかに違う

ピッチの選手達を応援したら、そう感じるはずです
  

2012年05月07日

金網の外で

久しぶりのフレスポ
観戦には屈指の悪条件の会場で
今回はヴォルカサイドは問題外の設営だったので
仕方なく金網の外に席を取る

対FCKは見事勝利
終わってみれば有無を言わせぬ勝ち方でした
久しぶりの守護神。柳元も当たりまくりで
全力を尽くした選手達を讃えたいです

続く決勝はもう余力が無かったです

それだけFCKに勝つというのは大変な事で
2時間後の試合で体育大に勝つというのは
出場選手の制限がある中ではキツいです

そんな中でも勝つのが本当の強さだ
と、いう声もあるでしょうが

現場で次々と足が吊って倒れていく選手達を見てると
とても、そんな気分になれず
13日に鴨池でリーグ戦もあるのに
もう本当に無事で終わってくれ

金網の外で、それだけを願ってました

  

2012年04月26日

東京力

今週のサカダイにFC鹿児島が載っている
奄美キャンプの事について少し書いてあるのだが
職員の雇用もだが、いろんな制度を知っているなと感心する

知っていても通すのは難しいのだが
それなりのノウハウがあるのだろう
クラブというよりは企業という感じだ

批判している訳ではない
プロクラブが営利活動をする事には
何の抵抗も無いからだ

ただ驚くのは
そんな日本の隅っこでの
ちょっとした出来事が
全国紙に成功例として、さらっと載っている事である
広告代理店の力恐るべし。
といったところであろうか
  

Posted by fun at 20:57Comments(0)TrackBack(0)日記/一般

2012年04月22日

鴨池開幕戦

今年のヴォルカは層が厚い。
ポイントになる大会を考えると、それは良いことなのだが
ベストフォームを決める事が出来ずにいる現状もある

今日の試合では、今まで左サイドでプレイしていた
山口純が3バックの真ん中に入る
最初はポゼッションが重なったりして
どうなる事かと思ったが
みるみる連携が上がって来て
フラットな3バックでは無く
三角形な関係の守備連携を築き上げ
見事、今期初の無失点試合を演出した

守備面でも素晴らしかったのだが
何よりも、後ろからパスを出して起点になれたのが
今期のヴォルカが目指すスタイルに近づくための収穫になった

それは良かったのだが
試合自体は非常にまったりとした
前戦の悪夢の再来かと思わせる試合展開だった

そんな雰囲気を変えたのは
赤尾のゴラッソなミドルシュート
これで流れはすべて変わった

パスは回り始め、ヴォルカに勢いがつき始める

監督の選手交代も、まれにみる(失礼)的確さで
チームは得点を重ねていき
最後はイタリア式4CBを披露して
綺麗に試合を終えた

いや、試合終了間際に倒れている選手がいて
気持ち的には若干どんよりしていたのだが…
大事が無いことを祈りたい

開幕から3試合目でベストとは言えないが
だんだん連携が良くなってきている

今期もヴォルカと進んでいこう!
そんな想いを強くした今日の試合でした  

2012年04月10日

苦難な旅立ち

順調にスタートをきるかに見えた初戦。
運命はそれを許さず、赤いカードがピッチに掲げられた。
それまで高揚していた雰囲気は暗く陰り
荒々しい時間が流れ始める

4-1という点差を考えれば、
誰か落ち着かせる事が出来れば…
だが、その場の雰囲気に抗う事は出来ず
追いつかれるかもしれないという恐怖と戦いながら
残りの時間を過ごすことになる

日は明けて第2戦

記録上は交代しか残らないが
最初の2人は試合中のアクシデントによる交代
試合前に思い描いていたプランは強制的に白紙に戻され
試合はなんとなく進んでいく

負けているという現実を
受け入れられないまま、ただ観ていた

相手がボールキープを始め、バタバタと倒れ始める
それが、この試合に勝つことの価値を示していた。
その勝利への渇望を断ち切ったのは

渾身のヘッド!

荒れた初戦でも、黙々と守備をこなしていた泉谷
大分集中開催でのMVPは誰かと聞かれたら
泉谷一択と答える。

PKで勝利したヴォルカ
状況が悪くても勝てる強さはあるのだろう
ただ、それを良しとして欲しくない

次戦の鴨池は大分を破った海邦が相手
鹿児島で待ち望んでいた人達のためにも
TMの時みたいな躍動感で魅せてほしい
  

2012年04月02日

70%

京都VS福岡を観ました
福岡サポが沢山来てくれたおかげで
スタンドがいい感じで埋まり
両チームのチャントがピッチに響く中での
試合観戦は久しぶりでした

会場の入り口も
前は本当に試合があるのかな?
と思うぐらい閑散としてたのですが
いろんな工夫があって賑わっていて
開催してくれた京都に感謝です

自分は福岡よりに座っていたのですが
隣にヨレヨレした人が来たな(イメージ)と思っていたら
いきなり立ち上がるので
何事かと思って見上げると
いつの間にかユニに着替えタオルを掲げる
凛々しいサポの姿が(本当)

ああ、こうありたい

他にもゴル裏じゃないサポの人達がいて
ザワザワしたなかでの観戦は楽しめました
自分も感情移入するタイプなので
リァクション出来る環境はありがたいです(笑)

で、70%というのは
Jの魅力が体験できたパーセンテージですね
あとはスタ食とかのコンコースの雰囲気とか
メインやバックからもあふれる勝利への後押しとか
まだまだ魅力は一杯あります

前者は規制がある鴨池では無理みたいだし
後者は京都や福岡に行って体感してもらうしか…

いや、後者に関しては地元のクラブを応援することで
実現可能ですね
「だって、Jじゃないジャン」

ごもっともです。
でも、最初はちょっとでも
その積み重ねの先にしかJは無いと思うのです

特にJリーグ、Jリーグと声高に言ってる人達は
動員頑張ってほしいですね
それが、自分一人だとしてもです

いろいろ観てまわってますが
メインも埋まらないクラブには何も起こらない

言い切れますね

九州リーグは今週開幕
サッカーのある毎日が、やっと始まります

今年のヴォルカへの期待値も70%
少ない?
いやいや、残り30%は試合を観て盛り上がりたいので
控えめに(笑)
  

Posted by fun at 22:52Comments(0)TrackBack(0)観戦

2012年03月28日

コナン

4/1(日)ついに鴨池に来る!
映画の宣伝でコナンが来る!
本物見るの初めてだ、中の人などいない!

まあ、それはそこそこの楽しみなのだが

前田監督が新しい仲間と一緒に鴨池に帰って来る
上位戦線で戦う福岡の熱気も連れて
スタンドも埋まる。と、密かに期待しています

ピッチ上のJを観る機会はありますが
スタンドを含めたJの醍醐味を感じる事は
鹿児島ではなかなか出来ません

新幹線効果はあるのか?
経済効果を感じさせる動員なのか?

Jリーグチームの必要性が叫ばれる最近、鹿児島サッカー界を占う一戦

京都VS福岡
現地にて体感したいとおもいます
  

2012年03月22日

ファン感謝day

いつまで告知しない気だ?
週明けは覚悟してねと
ドン黒いブログの構想を着々と練っていましたが(笑)

HPの上にバナーが出てました

3/25(日)PM 2:30
(PM 1:00から練習開始なので、新戦力チェックがしたい方は、この時間から)
場所はふれスポの芝生のとこです

急な事なので行けるか分かりませんが

入退団選手の挨拶や
OB選手の試合があるみたいなので

惹かれるところではあります  

2012年03月14日

プレシーズン4

プレシーズンが4までいくとは思わなかった

なぜそんなに観に行くかと言えば
楽しいからである。
としか答えるしかない

観る度に変化を続けるチームの姿に
新加入選手というサプライズに逢い
試合を観ながら、今期のシーズンに想いを巡らすのが

かなり楽しい。

今回の西都だが、
昨期のチームを基盤に
確実に力を積み上げて
その立ち位置はJFLを競うところまで来たのではないか?

と感じさせる現場でした

まだまだ、いろいろフィットしなければいけない部分はあるのですが
まだまだプレシーズンは続いているのです
  

2012年03月07日

退団選手発表

今年も退団選手が発表されました
いつも書いてますが

ありがとう。お疲れ様です

松下選手はネットサポを卒業して
実際に競技場で観戦するようになった時から
プレーしていた選手で、物凄く思い入れがあります

あの時から、ほとんどの選手が入れ替わり
今ではもう違うヴォルカになっているけれど

また今シーズンを迎えることができるのは
いろんな人たちの頑張りがあったからこそじゃないでしょうか

そうやって紡いできたヴォルカの歴史を
もう何年もスタンドで共有出来たことは幸せに思っています

さて、今シーズンはどんな選手が加入するのでしょう
発表が待ち遠しいですね  

2012年02月25日

プレシーズン3

今日は体育大とのTM

TJやインタビューで監督が言っている
パスを繋ぐサッカーの一つの形が
攻撃で出せたと思います

新戦力もほんのちょっとだけ混じり
ピッチに入る選手が変わると
サッカーのスタイルも変わって
開幕にはどんな形になるのかなと
想像するのも楽しかったりします

後半から豊満が出場して
質の高いプレーで魅せてくれました

本格復帰したら
どんなヴォルカになるのか
楽しみは広がるばかりです

  

2012年02月19日

プレシーズン2

先週とは打って変わり
新戦力だらけの試合となりまして
もう、メンバー表出してくれないと
なにがなんだか、という感じで
いきなり選手が2倍ぐらいに増殖してて
ビックリしました(笑)

試合の方は、その新戦力を試す意図か
新旧を混ぜて前後半をターンオーバーしていて
まさにプレシーズンの練習試合という感じでした

内容は良かったり悪かったり
色々な面が見られ
0-1で負けましたが、なかなか質が上がっている感じです

ここから切磋琢磨して連携を上げていけば
いい感じで開幕を迎えられるのではないでしょうか


  

2012年02月12日

プレシーズン

オフのいろいろな事で
今年のモチベーションは最低だったりして
ホークスのキャンプでも、ついでに観ようかな
ぐらいの気持ちで生目に行ったのだが

選手のリアルがピッチにあると言うのなら
応援者のリアルは観客席にある!

試合後はそのぐらいのテンションで
ホークスの方は一回りして
宮崎牛を食べて帰りました

頭の中は今年のヴォルカの事で一杯でしたね(笑)

まあ、相手に関してはいろいろ言われてますが
勝つというのは、気持ちがよいもので
逆にヴォルカがやろうとしている事がじっくり見れたし

HPにスタメンが載ってますが
3バック的流動4バックと呼べば良いのでしょうか
…詳しく書くと怒られそうなので
今度の日曜日の午後3時から鴨池で試合があるので
ぜひ観戦して、今年のヴォルカを分析してみて下さい

自分が観た感じでは
去年よりも組織が熟成されて
2年目を迎えた選手達の個性が彩りを添えている
噂されている新戦力と開幕までの期間で
どのぐらい強さを重ねていくのか

プレシーズンを楽しんでます

  

2011年12月07日

アビスパ福岡の監督に前田GMが就任することが発表されました
指導者のキャリアを考えた場合
とても意味のあるオファーなので
心から応援したいですね

さて週末は行ける場所で心惹かれる試合があったので
いろいろ行ってきました

土曜日は鳥栖-熊本
座ったエリアが丁度コレオの場所だったらしく
「GO J1」の文字を描くことに参加

ヴィジョンをチラ見したのですが
きれいな文字になっていて
記念すべき日に参加した気分で嬉しかったですね

2-2で終了した試合後が、感動的な時間の始まりでした
ロアッソ熊本の涙が出そうになるような弾幕や
観客席の喜びに満ちた雰囲気の中でのいろいろな声

長くて辛い時間をへて辿り着いた、この瞬間。
文字や言葉ではない表現できない感覚を
観客席にいた事で感じることができました

スタを出ると佐賀新聞の号外が!(早っ)
街に出ると商店街にJ1昇格を祝う旗が連なっていて
なんというのでしょうか、心から「おめでとう」
そんな気持ちで歩きました

日曜日はロック-松本

途中から行ったのですがスタンドから人が溢れてました
900人ぐらいの観客発表でしたが
そのほとんどが松本サポ
200~300ぐらいのコールがピッチを埋め尽くす中
試合終了の笛が鳴ると歓喜の声が響き渡りました

物凄い熱気でしたね

こちらも、試合後は喜びの中いろいろな声が
物語をもってるチームですね松本は

感動的な試合を2日連続で観て
もらい泣きしそうだったのですが

泣きません。

自分の応援しているクラブで泣きたいのです

  

Posted by fun at 20:49Comments(0)TrackBack(0)観戦

2011年11月12日

南日本新聞

今回のHPでの発表は新聞を読んだ方が
内容が簡潔に整理されていて
意図がきちんと受け取れます

10月に準加盟出来なくて
これからどうするかを11月に発表します

という約束を守って
現在の状況への気持ちと
これからの計画が書かれてるだけですね

特にどこかに依存するという事ではなく

すべては準加盟のためだけに活動していく

そんな決意表明です

  

2011年10月18日

合併話

全社が終わり、合併話が始まるそうですが

個人的には、選手が芝のグランドで練習出来て
きちんと報酬がもらえると約束されているのなら
反対する必要も無いと思ってます

そう、約束されてるのなら

話を咀嚼したのですが
実現すれば、前述のようになるでしょうが
こういう計画があるから合併しようという話ですよね

合併賛成反対の前に
知事を社長にすると言うのなら
きちんと言質をとってあるとか
しかるべき人をと言うのなら
それは誰か?とか
資本金を集める目処は立っているのか?とか

どこまでが現実かという議論はされたのでしょうか

「いいから、私を信じて下さいよ」
というセミナートークで
両方とも法人組織。
それまでの努力と支援を潰す気にはならないと思うのです

まあ、今からその話だよ!
かもしれませんが

  

2011年10月09日

クラシコ見ました

物語はサポの姿を中心に、ドキュメンタリーな形で
いろいろな人達の姿と話をつなぎ合わせて進んでいきます。
でも、それはKyuでも良く見られる光景で
あるある的な話が満載で、「鹿児島ダービー」でもつくれるよね
と思ったりもするのですが
特別な事が一つ

クラブを応援する人が、スタンドに一杯居ること

ただ、それだけですが
地域リーグでそれは奇跡とも呼べる出来事です
その理由の一端は映画の最後で明かされるのですが
コアサポの人達からすると賛否両論でしょうね

感じ方は人それぞれですから、
ぜひ映画を見てですね
クラブチームのあり方というものを考えて欲しいです

結構、そういうのも散りばめられてます。

あと2点ほど

チームグッスを見せると割引があるのですが
ヴォルカのタオルを見せたら
「オー」と感嘆というか感動というか
新鮮なリアクションを受けたのですが
もしかしてお初?(汗)

クラブを応援する人がいるという
世間にアピールするイベントでもあると思うので
ぜひ参加して欲しいですね
(今日は8人)

ヴォルカ的に注目は
栗山選手が出演してます!
食堂のシーンで本人の映像に重ねて
フルネームでテロップが出るので
きっちりと分かります
ピッチでみる姿とは違う感じなので
お楽しみに

で、ですね
テンション上がって
宣伝になるんじゃないかと思って
今ヴォルカに居る選手が映画に出てますよ的なことを
受付の人に言ったのですが

伝わらなかった…orz
説明も悪かったのでしょうが
こういう事の話題が多数の人に感情込みで理解してもらえる
それが地域密着ではないかと思うのです
  

Posted by fun at 23:10Comments(0)TrackBack(0)観戦

2011年10月09日

誰がために鐘は鳴る

ここ最近の報道を見て
本当はアルウィンに行こうと思っていたのだが
最後になるかもしれないクラブの
晴れ舞台の場にいることを選んだ

FC KAGOSHIMA VS FC東京。天皇杯2回戦

公式戦で鹿児島のチームが対戦するのは記憶にない
味スタのFCK側のゴール裏は熱気に包まれている
入場でFC東京と並んで入場する選手たち

辿り着いた舞台の光景に拍手を送った

いつもと違い運動量の少ない立ち上がり
引いた感じで時間を過ごす中
失点をしてしまう
そして、間を置かずにPK献上

このまま、ズルズルと行ってしまうのかという雰囲気を
船川のスーパーセーブが断ち切る

FCKは自分たちのスタイルを取り戻し
ピッチを駆け回り、パスを繋いでいった

結果は0-4だったが
恥じることのない試合内容で
これからを積み上げていけば
同じ舞台に上がった時に勝負できる

そんな未来を思い描ける
希望に満ちた試合だったと思う

最後にFC東京の方に挨拶に行き
鹿児島コールを受けた時、感動した

Kyuでいつもやっている事なのだが
Jの試合では、お目にかからない
試合が終わってからもFCKらしさをアピール出来ていた

クラブチームとして
着実に階段を上っている姿を見ずに
Jに行くには一つじゃ無いと駄目だと警鐘を鳴らす人たちがいる
計画の発表ばかりに熱心でスタンドに興味が無い人たちがいる

あの人達が声高に叫ぶ声は、
誰に聞かせるための言葉なのだろうか



  

Posted by fun at 01:18Comments(1)TrackBack(0)観戦

2011年10月07日

一連の報道で思う事

大した熱も生み出せて無いくせに

J、J、うるさいよ!

バーカ!

  

2011年09月25日

Kyu全日程終了

今日の試合で全日程終了

どうしても行けなかったのが残念ですが
2011は3位という結果でした

自分の応援がどれだけ力になっているか分かりませんが
結構、今年もいろんな所に観戦に行きました
数えたら8試合観てますね
5勝3敗で見事勝ち越しております(ニヤリ)

喜んだり、ヘコんだり
タラレバがあったり…して
ヴォルカと過ごせた半年間でした

その中で最優秀試合を選ぶとしたら
前半戦最期のVS HOYO戦

よく頑張った!感動した!

という感じで、もの凄く心に残ってます
一挙手一投足が今でも記憶に残って
画像が浮かぶぐらいですから
もう、ダントツの一位です

次点は鳥栖の試合ですかね
途中から魅せてくれたスタイルが凄く素敵で、
将来の完成形がこれだったらいいな
そう感じた試合でした

まあ、こんな事書いてると
今期が終わったみたいですが

…まだまだ続きます

次は全社!

天皇杯予選後のインタビューで
全社を念頭に置いた話をしていたお二人さん

当然のように期待してますよ!